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あなたの心を守りたい by 舘有紀



こんにちは、橘ゆうきです。

実は、わたしの友人、
内科医の舘有紀が本を出すことになりました。
2006年10月28日出版の予定です。



目次
1:心の痛みを癒す、とっておきの習慣
2:ストレスに負けない心をつくる
3:相手との距離のとり方を知っていますか?
4:仕事から逃げたくなったときの対処法
5:よりよく生きる意外なコツ
6:死を恐れなくなるスピリチュアルな視点


以下は、舘有紀からのメッセージです。

ーーー

現代人の多くが、ストレスを抱えて生きており、
心を守るための危機管理を自分自身で行わなければ、
生きるのが難しい時代になってきているように思います。

・どうすれば、苦しみから脱却できるのか。
・どのような考え方をすれば、ストレスから身を守れるのか。
・どうやって世の中や他人、また自分と折り合いをつけていくのか。

そのような視点で、
心の危機管理のコツを書き出してみました。

医療者だけではなく、介護に当たっている方、
病気と闘っている方、教育者、組織のリーダー、
多忙なビジネスマン、人間関係で悩んでいる方が、
自分の心を守っていくために役立つ内容に
なっているのではないかと思います。

ーーーー

これを読んで興味を持たれた方は、
ぜひ、ご一読下さいね。



あなたの心を守りたい
  …女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術


posted by ゆうき at 08:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

最近注文した本

えっと〜、
最近注文した本について書こうかと・・・

平野秀典さんの「ギフト」という本です。

この本には、
橘ゆうきの友人のちーひめと精神科医の泉和秀、 
そして、内科医の舘有紀が出てきます。
医療の世界の明るい未来とハッピーエンドが
ちょっとだけ垣間見られるかも。

本そのものは医療関係じゃないんだけど
感動に溢れる人生、人生における真の成功について
考えてみたい方は、ぜひ読んでみてくださいね。

以下が、その詳細です!

ーーーーーーー

ギフト 君に贈る豊かさの知恵
平野 秀典 (著)
価格: ¥1,575 (税込)

★ 出版社/著者からの内容紹介

感動プロデューサーが贈る、世の中にまだ見ぬ
百万回のハッピーエンドを生みだすための
「豊かさの智恵」の道標になる、7つのギフト。
マネーゲームでは味わえない真の幸福とは

★ 出版社からのコメント

何億稼いだ、収入が何倍になったの成功や、
自分や自社の価値証明のために、
相手を叩き潰してでも「勝ち組」になり、
上へのし上がる成功だけを求める人生は
なぜ虚しいのか。

「モノ」を売るビジネスの時代から、
「価値」を売るビジネスの時代へ入った今
だからこそ読者に響く、
マネーゲームでは味わえない真の幸福を分かち合う
感動のビジネス人生論。

父親から、大人になってビジネスを始めているであろう
未来のいつかの日の息子に向かって語りつぐ
“豊かさの知恵”とは?

その答えを通して、
これからビジネスを始める若い世代が目指そうとする
大人のモデルに新たな選択肢を与え、
真の成功とは何かを問いかける一冊です。

★ 著者、ひらりん(平野秀典)からのコメント

この本は、読むと幸せになるビジネス書です。
テクニックやノウハウは、一言も書いてありませんが、
自分や商品を豊かに表現する知恵が
たくさん書いてあります。

あなたの大切なお客様へ、あなたの愛する人へ、
かけがえのない家族へ、あなたの贈り物は何ですか?

成功だけの人生を求めるのでなく、
感動にあふれた生き方を選ぶ!

★ 著者について

感動プロデューサー、
(有)ドラマティックステージ代表。

立教大学卒(心理学専攻)。
究極のリピート商売「演劇」の舞台役者として
10年の経験から、
演劇とマーケティングを融合させた
「ドラマティックマーケティング」を開発。
二足の草鞋で所属していた企業の驚異的業績アップに
貢献する(推定300億円) 。

独立後は、業界を越え、
年間200回を超える講演、企業指導を行い
「小手先ではない感動創造の情熱と技術」
を伝え歩いている。

著書に『儲けを生みだす表現力の魔法』(かんき出版)、
『感動力』(ゴマブックス)、
『お客様の感動を設計するハッピーエンドのつくり方』
(ダイヤモンド社)がある。

韓国・台湾でも発売され、
国内外ともに感動のムーブメントを
巻き起こしている。

★ 抜粋

人生において、先輩である大人が
本来子供に伝えることとは?
自分の背中で、生き様で、夢を持つことが
どれほど大切で人生が素晴らしい可能性に満ちているのかを
語ってあげることができるかどうかである。

その行為は、もちろん簡単ではない。
しかし、挑戦の価値は大いにあるだろう。
その行為が、子供たちを励まし、勇気を提供し、
感動させ、生きることの意味を見出す「ギフト」になる
のではないかと私は思う。

(本書「プロローグ」より抜粋)



posted by ゆうき at 06:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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